安倍元総理のご冥福をお祈り申し上げます
7月8日、お亡くなりになられた安倍晋三元総理のご冥福をお祈り申し上げます。殺人動機が宗教団体に関係する個人的怨恨であったとはいえ、選挙期間中の街頭演説中に起きた凶行でした。このことで言論が委縮することがあってはならないと思います。故人の冥福を祈ることと、その故人の生前の行動や現在でも継続する政策の是非を議論することは分けて考えるべきです。とりわけ現在まで続く物価高、大規模金融緩和政策の是非などはじめ、安倍さんが行った政策や行おうとしていた政策についても、委縮することなく議論することが必要であると思います。
政策・理念
「誰一人取り残さない社会」「自然との共生をはかる持続可能な経済」などを掲げるSDGSを推進し、
「富国有徳」「富民報徳」の国を目指します。私たちが助け合って(協同・連帯)、
多様性を認め合いつつ共生し、安心して暮らせる「国民の生活が第一」の政治の実現に取り組みます。
新着情報
「好きです!遠州」を出版しました。
この本は、静岡県西部地域の情報誌「NEOぱんぷきん」に連載させていただいている
「好きです!遠州」というコラムを一冊にまとめたものです。
「好きです遠州!」というコラムの題名も同誌の小林佳弘編集長に名づけていただきました。

事務所にご連絡ください
TEL:0538-39-1234
Email:n_koyama@aroma
.ocn.ne.jp
プロフィール
小山展弘(こやまのぶひろ)
みなさん、こんにちは。小山展弘です。
私は、「誰一人取り残さない、全ての人に居場所のある社会」「自然との共生をはかる持続可能な経済」などを掲げるSDGSを日本が推進し、「富国有徳」「富民報徳」の国を目指しています。
「誰一人取り残さない、全ての人に居場所のある社会」を目指すには、私たちが助け合い(協同・連帯)、自分と異なる考えや立場の他者と多様性を認め合いつつ共に生き、安心して暮らせる「国民の生活が第一」の政治を行わなけえればなりません。
また、「自然との共生をはかる持続可能な経済」は、自然にも感謝する日本文化をバックボーンとしつつ、環境にできる限り負荷をかけない経済を目指すことだと思います。「富国有徳」とは、国内の貧困や過剰な格差を克服しつつ、文化や研究・学問・技術を高め、心の豊かさを感じられるとともに、これらをもとに持続可能な成長をできる国です。
「富国有徳」の国を目指すには、私たちの中に既に与えられている環境や境遇に感謝し、受け継がれてきた文化や特性を現代に活かす「報徳」の姿勢が欠かせないと思います。
活動報告
「現場主義」の姿勢を最も大事にしています。
現場を歩き、現場の悩みや痛みを知り、課題の解決をともに考え、現場の声を伝えていきます。



今までの活動実績




















